徳田忠邦
堺・羽曳野道場所属|師範代・分支部長
全日本大会3年連続ベスト4入りの実績は徳田選手の安定感を実証している。その重厚な組手は空手が武道であることを思い起こさせてくれる。世界大会優勝の最大目標を果たすべく日々の稽古に余念がない。指導者としては長年に渡り堺道場において指導してきた実績が認められ、2005年に羽曳野道場の運営を任される。選手として、そして指導者として大阪での極真空手の発展に尽力している。(2006年8月更新)

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