眞田健志 玉造・港道場所属|師範代・分支部長 旧関西本部道場で極真の門を叩き大阪南支部にて中村師範の指導を仰ぎ頭角を現したのが真田師範代である。現役時代は全日本ウェイト制をはじめとする幾多もの大会で活躍。素早い突きからの強烈な下段回し蹴りは相手を圧倒する迫力があった。その豊富な経験に裏付けされる論理的な指導にたくさんの道場生が感化されている。現在、分支部長として2箇所の道場を管轄し後進の育成に余念がない。(2006年 9月更新)
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