金森俊宏
明石道場所属|指導員
第8回世界大会日本代表そして第20回全日本ウェイト制中量級優勝を筆頭に数々の実績を誇る全日本トップ選手である。素早い下突き連打からのリーチを活かした膝蹴りを武器に、粘り強く前に出る組手を信条とする。第9回世界大会を目指し日々の稽古に集中する毎日を送っている。試合経験の豊富さは明石道場一般部での指導にも反映され、伝統ある同道場の更なる活性化を担っている。(200 7年1月更新)

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