1977年−1989年 > 1990年−1999年 > 2000年−現在
| 1977年(昭和52年) 10月 | 中村師範全日本デビュー 第9回全日本空手道選手権大会3位 |
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| 1978年(昭和53年) 11月 | 中村師範 第10回全日本空手道選手権大会3位 | |||
| 1979年(昭和54年) 5月 | 中村師範 第11回全日本空手道選手権大会優勝 | |||
| 1979年(昭和54年) 11月 | 中村師範 第2回世界空手道選手権大会優勝 | |||
| 1980年(昭和55年) 11月 | 中村師範 第12回全日本空手道選手権大会準優勝 | |||
| 1981年(昭和56年) 5月 | 中村師範 大山倍達総裁(当時館長)より兵庫支部・支部長を正式に任命される 。 | |||
| 1981年(昭和56年) 6月 | 芦屋市仏教会館に兵庫支部最初の道場が設立される。 | |||
| 1981年(昭和56年) 11月 | 中村師範 第13回全日本空手道選手権大会準優勝 | |||
| 1982年(昭和57年) 3月 | 兵庫支部初の常設道場が尼崎に設立される。 週一回黒帯研究会(帯研)が中村師範直接指導で開かれる。この帯研から兵庫支部の核となるたくさんの黒帯が輩出された。帯研は道場数が増大する80年 代後半まで続けられた。 | |||
| 1982年(昭和57年) 4月 | 伊丹道場が伊丹スポーツセンターに開設。筆頭指導員に橋爪秀彦(現大阪北支部長)、長沢誠(現大阪北支部所属)が任命される。間もなく後に宝塚道場が天理教内武道場に併設される。宝塚道場は1987年に宝塚市立スポーツセンターに移転、現在にいたる。 | |||
| 1982年(昭和57年) 11月 | 中村師範 第14回全日本空手道選手権大会出場 | |||
| 1983年(昭和58年) 12月 | 第1回西日本交流試合(当時・兵庫県下各道場交流試合、現在のKOBE、OSAKA’S CUPの前身)を開催 する。1998年の第33回まで年2回定期的に開かれ、数々の名選手がこの大会をステップに全日本、全世界大会へと飛躍した。 | |||
| 1984年(昭和59年) 1月 | 中村師範 第3回世界空手道選手権大会優勝 。前人未到の2連覇達成。 | |||
| 1984年(昭和59年) 4月 | 中村師範 東京本部からの要請により大阪南支部・支部長に就任。 | |||
| 1984年(昭和59年) 4月 | 大阪南支部最初の道場として岸和田道場を前身者より引き継ぐ。 筆頭指導員に金田成次(現・大阪なみはや支部分支部長)が任命される。 | |||
| 1984年(昭和59年) 4月 | 西山芳隆(現大阪西支部長)が第1回全日本ウェイト制選手権大会(以下、ウェイト制大会)重量級準優勝を遂げる。中村師範の弟子から初の全国レベル大会での入賞となる。 |
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| 1985年(昭和60年) 6月 | 第2回ウェイト制大会にて橋爪秀彦、西山芳隆が中量級、重量級でそれぞれ準優勝を飾る。 | |||
| 1985年(昭和60年) 9月 | 大山倍達総裁をお迎えし第1回空手道選手権神戸大会(現・全関西大会の前身)を開催する。 | |||
| 1986年(昭和61年) 6月 | 第3回ウェイト制大会にて梶原隆広(現三重支部長)、橋爪秀彦、西山芳隆(いずれも当時中村道場内弟子)が軽・中・重の三階級制覇の偉業を達成する。 圧倒的なスタミナを武器に三選手共に全く危なげない勝利であった。 | |||
| 1986年(昭和61年) 8月 | 西宮道場が開設され西山芳隆が筆頭指導員に任命される。道場は後に分支部道場となり2006年現在、外屋敷信宏(分支部長)が指導運営にあたっている。 | |||
| 1986年(昭和61年) 11月 | 堺道場が常設道場として新規開設される。筆頭指導員に田中隆昌(現・大阪東南支部長)が任命される。同道場は2006年現在、徳田忠邦が分支部長として指導運営を担当している。 | |||
| 1987年(昭和62年) 6月 | 第4回ウェイト制大会にて橋爪秀彦が中量級準優勝に輝くと同時に11月の世界大会日本代表に選ばれる。過去の実績より西山芳隆も代表に選抜される。 | |||
| 1987年(昭和62年) 11月 | 第4回世界大会が開催される。橋爪、西山両選手とも最終日まで勝ち上がるもののベスト8目前で敗退。橋爪秀彦の対マイケル・トンプソン戦は後世に残る名勝負となった。 | |||
| 1988年(昭和63年) 6月 | 第5回ウェイト制大会にて梶原隆広、柴田英樹(現高知支部長、当時中村道場内弟子)がそれぞれ軽、中量級で優勝を飾る。 | |||
| 1988年(昭和63年) 11月 | 柴田英樹が第20回全日本選手権大会(以下、全日本大会)に8位入賞。中村道場より初の無差別全日本大会入賞者となる。 | |||
| 1989年(平成 元年) 6月 | 第6回ウェイト制大会にて田ヶ原正文(現・なみはや支部長、当時他流派所属)が全国大会デビューを飾る。 | |||
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