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選手名 |
道場 |
紹介 |
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軽量級 65KG未満 |
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水島 勲 |
高砂道場 |
経験豊かな槙師範代に指導を仰ぎ、着実に力を付けてきているのが水島選手だ。明石・姫路地区を盛り上げるためにもウェイト制での活躍が期待される。 |
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河ア 政宏 |
神戸総本部 |
定期的に開催されている神戸道場選手会で揉まれている。先に行われた大阪府選手権でも奮闘。その勢いをウェイト制に繋げたいところだ。 |
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兵庫 健太 |
三田道場 |
関西地区では既に中堅の位置にある兵庫選手。ここ数年のウェイト制でも連続出場を果たしている。今年は体重を落とし軽量級に挑戦。経験は充分。そろそろ上位回戦進出を決めて欲しいところだ。 |
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中量級 75KG未満 |
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松岡 朋彦 |
東灘・元町・神戸総本部 |
言わずと知れた日本の中量級を代表する選手の一人である。3年前に初優勝を果たすものの、過去2年間では主役の座を若手に譲る結果となる。支部道場生全員が「隼」の王座返り咲きを待っている。 |
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谷川 広一 |
西神・三木道場 |
10年を越す空手歴に裏づけされた経験を糧に全日本を目指す。
昨年は全国レベルの洗礼を浴び予選敗退。まずは初戦突破を果たし波に乗りたいところだ。 |
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軽重量級 85KG未満 |
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倉田 尚彦 |
尼崎道場 |
その潜在能力は誰もが認めるところ。昨年は2日目4回戦で井野選手に惜敗。技の切れとスピードは申し分ない。あとは精神面を強化し今年こそ全日本でのブレイクを目指す。 |
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中村 修志 |
三田・西宮南道場 |
昨年より分支部長として活動を始めた中村選手。新規に西宮南道場も開設し気力は充分。師範の血縁としても中村イズムで暴れて欲しいところだ。 |
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外屋敷 信宏 |
西宮道場 |
関西エリアでは既にベテランの域に達している外屋敷選手。ウェイト制では毎年強豪とあたり延長戦まで試合を持ち込むものの惜敗に終わる。今年こそ胸を張ったその姿を開会式で見たいところだ。 |
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岡 洋介 |
淡路道場 |
ウェイト制を含めた関西地区の大会にアクティブに出場し続けている。そのひたむきな努力が結果となって表れる日が待望される。淡路から全国区への足がかりを掴むためにも今大会は重要な意味を含んでいる。 |
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重量級 85KG以上 |
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徳田 忠邦 |
堺・羽曳野道場 |
ここ数年の大会では外国人選手のスピード感溢れる攻撃に敗退を喫するパターンが顕著に現れている徳田選手。組手内容に変化をもたらすのか、従来のスタイルを貫くのか。全日本トップ選手の決断に注目が集まる。 |
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中川 克洋 |
泉佐野道場 |
未完の大器と言われながら結果を残せず数年が過ぎてしまった中川選手。大阪極真を今以上に活性化させるためにもウェイト制での奮起が期待される。 |
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中井 秀幸 |
宝塚道場 |
昨年は谷口選手と手を合わせ惜しくも敗退。しかし全日本トップクラスとの組手は中井選手の経験値を上げる上でも重要な試合だった。まずは初戦突破を目指し、一つでも多く勝ち上がって欲しいところだ。 |